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LovelyEngelfish

Author:LovelyEngelfish
お肌をしっかり健康に保つことの大切さは
後になって気付く事が多いかもしれません。
日ごろの習慣をきちんと身に付けるだけではなく、
しっかりしたお手入れの理論を知ることも大切。
そんな手助けになれば良いなと思います。



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佐伯チズ式スキンケア特集
佐伯チズ式美容法・スキンケアの実践。 佐伯チズ式を取入れて美肌への近道w

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佐伯チズの美肌の花道


毎日会社の冷暖房によって肌がボロボロになりました。
肌がカサカサになりブツブツと吹き出物も出てきました。
このままでは、シワになっていくのではないかと心配でした。
この心配を取り除こうと佐伯チズさんの「美肌の花道」という本を購入しました。
この本の中に佐伯チズさんが推奨しているパックがあります。
ローションパックと言って、コットンを水でしめらせ、軽くしぼったら自分がいつも使用している化粧水コットンにたっぷりとかけて、コットンを薄くはがしていき、それを顔に乗せます。
次にその上からラップをします。
ここで注意なのが窒息しないようにラップの口と、目の部分は開けておきます。
佐伯チズさんを信じて、これを毎晩続けてみました。
その結果、数日でたくさんあった吹き出物が消えて、お肌がプリプリになりました。

冬は、とても乾燥する季節です。
仕事柄、何時間も外で立っていなくてはいけないのですが、冬の風に当たるとピシピシと肌が乾燥していきます。
以前にテレビで佐伯チズさんが推奨していた、コットンパックを実行してみました。
コットンパックはとても簡単に誰でもすることができます。
最初にコットンを水で浸して軽く絞ります。
次に500円玉くらいの大きさに化粧水をコットンに振り掛けます。
そしてコットンを数枚に分けて、顔にのせてパックするだけです。
これを毎朝と夜の2回するだけです。
全部自分がもっといるものでできてしまします。
この佐伯チズ式コットンパックはとても効果があります。
さらに佐伯チズさんが経営しているサロンで使用しているコットンを使えばもっと効果があるそうです。
テレビで拝見したときは、コットンを5~6枚に分けていたのですが、私が使用しているコットンはせいぜい分かれて3枚くらいです。
コットンの厚みが違うのだと思いました。


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佐伯チズ式スキンケアの基本


佐伯チズ式スキンケアの基本

佐伯チズ式スキンケアの基本は、手のひらと指を使って行うということです。
佐伯チズ式スキンケアでは、スキンケア商品を手のひらにのせて、指でスキンケア商品を軽く暖めてから使用すると肌へ浸透していき、効果が倍増するそうです。
また、佐伯チズ式スキンケアでは、手のひら全体を使い、顔を包み込むようにケアをすれば化粧品と体温で、スチームアイロンのように役割をして、肌をキメ細やかに整えてくれるそうです。
佐伯チズ式スキンケアには、お金をかける必要がありません。
高価な化粧品を使用していても毎日のお手入れが雑なら意味がありません。
お手入れは次第では安い化粧品でもとても綺麗になれます。
なので、佐伯チズが考案するのは「お金をかけずに綺麗になる」ということです。
「何を使用することで綺麗になるか」ではなく、「どうやって使用することによって綺麗になるか」が重要です。
佐伯チズ式スキンケアで推奨されている高価な化粧品でなくても良いのです。
佐伯チズ式スキンケアは、メイクをクレンジングで落とした後、化粧水→美容液→乳液またはクリームの順にお手入れしていきます。
化粧水をつけた後すぐに美容液、そしてまたすぐにクリームと次から次に化粧品を使用し、浸透がしっかりする前に次々に顔に塗っていませんか。
佐伯チズ式スキンケアで重要なのは、化粧品を1つつけたら3分はおく、そしたら肌になじみ化粧品が浸透しやすくなります。
佐伯チズ式スキンケアでは、化粧水をつけて3分おき、そして次の美容液をつけまた3分おき、それから乳液またはクリームをつけるように推進しています。
仕上げにつける乳液またはクリームは、最初につけた化粧水や美容液に「フタ」をする役割となるのです。
特に乾燥肌の方には、空気が乾燥する秋冬には、こってりとしたクリームでフタをすることをおすすめしています。



佐伯チズの洗わない洗顔


佐伯チズ式洗わない洗顔方法
佐伯チズさんが推奨している洗顔方法は、現在話題である「洗わない洗顔」です。
洗顔は、肌についた汚れなどを洗い流しているはずなのですが、「過剰な洗顔は肌を逆に汚くしている」と佐伯チズさんは語っています。
佐伯チズさんは、朝起きたら洗顔をして、夜はクレンジング後に洗顔をしてと肌の汚れを落とすために1日に2?3回の洗顔をしている人が多いと考えています。
クレンジングをしてメイクを落として、さらに洗顔料を使用してダブル洗顔をしている人が多数いると思いますが、過剰な洗顔は、肌に必要な皮脂や保湿成分を奪い、乾燥を招いています。
佐伯チズさんの肌は、とても潤いのある肌です。
佐伯チズさん曰く、人間の皮膚には雑菌から肌を守ってくれる働きがあります。
それを「自浄作用」と言います。
しかし1日に何回も洗顔をすることで肌が必要としているものまで落としてしまうそうです。
過剰な洗顔は肌を美しくするどころか、オイリー肌やにきび肌をさらに悪化させ、乾燥肌にもさせるそうです。
そして、乾燥しすぎることで小じわなどの老化の原因にもなるとも言っています。
佐伯チズさんのように美しく潤いのある肌になりたいのならば、ダブル洗顔を今すぐストップしましょう。
朝の洗顔も、洗顔料を使わずに水またはぬるま湯で素洗いをするようにすれば佐伯チズさんのような美しい肌に近づけます。
佐伯チズさんは、汗をかなりかいた時以外は洗顔フォームを使用して洗顔をしないそうです。


佐伯チズの肌断食


佐伯チズさんが推奨するのは、「休日に顔に何もつけないで過ごす」です。
とてもシンプルなケアで「肌断食」といいます。
私自身は、佐伯チズさんの「肌断食」を知る前から自己判断でこれを実行していました。
皮膚には、大きく分類して6つの作用があります。
その6つとは、「体温調整」「知覚」「保護」「分泌」「吸収」「呼吸」です。
そのような作用があるにもかかわらず常日頃から何種類もの化粧品を使用している、肌も当然ながら疲れてます。
肌断食がなぜ必要かというと、日々化粧品を肌に使用していると、肌が過剰栄養となり肥満状態となります。
例えるなら肌の生活習慣病のような症状になり肌の機能も衰えてきてしまいます。
食事をお休みすることにより胃も休ませてあげると同様に、肌にも化粧品を与えない「肌断食」を実行することで、肌本来が持っている力を取り戻すことができます。
朝、晩の洗顔は、ぬるま湯だけの「素洗い」で行います。
ぬるま湯だけの洗顔をした後に肌をじっくり観察すると、皮脂が出てきて顔にテカリがないかや、乾燥していないか、などの肌の状態をチェックし、自分の肌には何が必要なのか、を感知することができます。
「忙しい日がどんなに続いても2週間に1度は肌断食」を佐伯チズさんは推奨しています。
肌断食をした翌朝は、確かにお肌がつるつるしていてすっきりします。
特に吹き出物出た時や肌に疲れがたまっているな、と感じた時にはさらに効果があるように思えます。
肌断食の翌日はいつも通りのローションパックを行い、美容液をつけると、肌に化粧品がぐんぐんと吸収している感覚があり、とても気持ちが良いです。
まだ試していない人はぜひ1度試してみるとよいと思います。



佐伯チズ式リンパマッサージ


老婆のような肌だった佐伯チズさんが、若返り法とは一体何なのでしょう。
美容家の人たちは、自分が実行していることを全て教えない人が多いなか、佐伯チズさんは自分の行っている実践方法を全て教えてくれます。
佐伯チズさん曰く、全ての人にきれいになってほしい。
女優さんやタレントさんだけではなく、一般の人たちにもきれいになってほしい。
そのために本も技術も提供したそうです。

・男性でも実践できることがある。
お酒を飲み、体がむくんだらリンパマッサージを行うとよい。
喉の下から、指を1本ずつずらしていき、耳の下のへこんでいるとことろまで流していく。
抑える力は少々痛気持良いくらいで。
片方向でいいので3回位実行するとよい。

乾燥してくる冬の時期は、上、横、下に耳たぶを引っ張る。
上から下にかけてマッサージをする。
耳の中を抑える。
耳にはつぼが集中しているので、たくさん押す。
耳下腺を各3回づつくらい押すと、体が温かくなってくる。
ヒゲのあたりの輪郭が違ってくる。
リンパの流れがよくなる。

・顔を引き上げる
若い時の顔の輪郭は、逆三角形をしている。
老化と共に肉が下に落ちてくる。
それを上へと引き上げていく。
中指はこめかみに当て、親指は耳たぶの後に当てたらそのまま手の平をつける。
軽く押さる程度で、耳の方へと引っ張り、ぐいっと上へ持ち上げる。
これには、3つの手技を入れている。
たるみ、しわ、こじわなどに効果的。
手にぬくもりが加わってお肌も喜ぶし、保湿感も出る。
肌に何も付けずに、風呂やテレビを見ながらできる。
鏡を見ながらリンパマッサージを各3回づつくらい行えば、鏡を見たときスッキリした感じがする。
マッサージ後美容液をつけると、肌にすぐ浸透する。
洗顔は強くこすり洗いはダメ。
地球儀を想像して、丸く横上に洗顔する。
今、顔が老け込んでいると感じる人は、ぜひ佐伯チズさんの方法で、アンチエイジングしてください。



佐伯チズ式ながらケア


基本的な美肌スキンケアの順序は、クレンジングまたは洗顔で、メイクやお肌についた汚れを落とした後、化粧水美容液→クリームの順番でスキンケアをしていきます。
化粧水によってお肌に水分を与えて、美容液によって肌に栄養を与える。
そしてクリームで水分と栄養にフタをする、というのが基本でした。
しかしこれを、順々につけていくと、各々の化粧品の効果が半減してしまいます。
化粧水美容液などを、お肌にまだ浸透される前に次々とつけていくと、お肌の表面で混ざりあい、そこにさらにクリームをつけると混ぜ混ぜになってしまうのです。
つまり、化粧水美容液をつけても間隔をあけることが大切です。
しっかりと、化粧品がお肌に浸透したのを確認してから、次というのが肝心です。
その間隔というのは、佐伯チズさん曰く、3分だそうです。
化粧水をつけたら(佐伯式ローションパックを推奨しますが)3分間待ちます。
そして次に美容液をつけてから3分間待つ。
そしてクリームをつけたらまた3分間待つ。
最後にUV下地をつけメイク前の準備が終了です。

これを、毎朝、時間がない中実行するのは大変です。
そこで、佐伯チズさんが考案した「ながらケア」を実行します。
「ながらケア」とは、起床してぬるま湯で洗顔をする。
(前の日の晩にスキンケアをしっかりしていれば、ぬるま湯洗顔で問題ないです)
ぬるま湯洗顔の後は、化粧水をつけます。(佐伯チズさんは、ここでお肌の状態がよければ化粧水も省略するそうです)
化粧水をつけた後は、コーヒーメーカーまたはドリップでコーヒーを落としてながら、トースターにパンをセットします。
ここで約3分くらい経過します。
その準備後、美容液をつけ、スクランブルエッグなどをパパッと作る。
作っている間に美容液が浸透しています。
その後は、クリームをつけ、着替えをすませます。
着替えた後、UV下地をつけ、さきほどから作っていた朝食を食べます。
このように、朝の準備の最中に、スキンケアを上手く組み合わせると、効率がとてもいいし、リズム感も生まれ、1日のやる気が沸いてきます。


佐伯チズ式にきび・にきび跡のケア


代謝が鈍る事で老廃物が肌に溜まりやすくなり、「大人にきび」が出来ます。
「大人にきび」を防ぐために、週に1度はスクラブ洗顔で古い角質を取り去り、リンパマッサージをして「毒」抜きをします。
あごの裏や耳の後ろそして、鎖骨の上などを軽く指で押すだけのリンパマッサージで、にきびやむくみ、たるみをも予防してくれるので、気がついた時に実行してみて下さい。
にきびで悩んでいる人の大半が過剰の洗顔であるので、幾度もの洗顔やダブル洗顔をしばらく中止するだけで、改善することが多いのです。

佐伯チズ式にきびケア 】
にきびができたら、コットンを水で濡らしてアルコールを含んでいる化粧水をコットンに含ませてにきびのある所に軽く消毒して、にきびの周囲を指先でつまみ、芯を出します。
このときに、爪を立てて無理に芯を出そうとすると、にきび跡になり色素沈着を起こしてしまうので慎重かつ丁寧に行って下さい。
にきびの芯を出した後は、美白パックをにきびの上にして毛穴を引き締めます。
また、普段目の届かない背中にもにきびができてしまうことがあります。
しかし、背中のお手入れまでは行き渡らない方もたくさんいるのではないでしょうか。
お風呂で体を洗う際には、麻や綿などの天然素材のものを使用して、肩甲骨のくぼみの部分まで隅々を丁寧に洗います。
さらに、リンパ節が脇の下にあるので、それを軽くマッサージすることで老廃物を流してくれるので、背中のにきび対策になります。
にきび跡の「色素沈着」に効果的なのは、ローションパックをして、にきび跡部分には佐伯チズ式の「美白パック」をします。
常日頃から美白効果が高い化粧品を使用することや、美白化粧品で集中ケアをするのも効果的です。
根気を待って続ければ、色素沈着を起こしてしまったにきび跡も確実に薄くなります。
にきび跡を消していがためにケミカルピーリングをする方もたくさんいるようですが、肌表面を人為的に平らにすることで、汗と皮脂が通る道までつぶしてしまうので肌全体が脂で這う状態になってしまいます。
ケミカルピーリングとは、薬品を使って肌の表面をそぎ落とす治療です。
肌に赤みがおびたり、くすんでしまったりとトラブルが起こりやすくなり、1度治療をしてしまうと続かなくてはいけなくなったしまいます。
ピーリング治療をするのは容易ですが、自分なりのスキンケアで努力してから考えましょう。

佐伯チズ式ローションパックとは


みなさん、毎日使う化粧水をどんなふうに使用していますか。
私は時間があれば、コットンで顔をペタペタとやるのですが、面倒くさがり屋のため、ほとんどの日は手で軽くつけて終了です。
しかし、この方法では、効果的が余りないようです。
お肌に潤いを持たせたい思うのなら、コットンを使用して時間をかけながらなじませていくのが良いです。
ここでは、佐伯チズ式ローションパックの方法をご説明していこうと思います。
準備するのは、コットン佐伯チズ式コットンがあればなおよいです)、水、化粧水です。
まずは、水でコットンをぬらした後、両手で挟み、軽く水気をしぼります。
そのあと、コットン化粧水を垂らし、全体に化粧水をなじませます。(このとき、コットンに化粧水が馴染みやすくなるように、化粧水の質はさらっとしたものを選択しましょう)
そして、コットンの繊維に沿いながら4、5枚に分けます。
その分けたコットンを、額、両方の頬、鼻、顎の5箇所に乗せます。
コットンのサイズが小さい時は、少し引っ張って使用してください。
3分間そのままの状態にしておきます。
ただしここで注意ポイントは、3分を過ぎてしまうとコットンに水分が奪われてしまい、逆効果となってしまいます。
3分経過したら、手のひらを使って顔全体を包み込むように、抑えて化粧水を肌にしっかりとなじませて下さい。
以上が佐伯チズ式ローションパックです。
手軽に出来るのにとても経済的ですので、みなさんも是非チャレンジしてみてください。



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